カテゴリ:家具



Vintage · 2022/03/21
壁付けのシェルフ。 簡素なキッチンの壁についた木のシェルフ。 食器や調理道具が並んでいる。 映画を観ていて、「いい雰囲気のインテリアだな。」と思うと、結構な確率で壁付けのシェルフが使われている。 これはどういうことだろう? 自分の好きなインテリアの雰囲気にもってこいの家具なのだろうか。...
Industrial · 2021/10/31
壁付けの木のシャルフ。 天板がない珍しいデザイン。   やはり定番。ワイヤーの書類バスケット。   壁に縦に3つ並んだフレーム。 賞状らしきモノを黒いフレームで額装。ロゴのデザイン。 幅の広い木製のフレーム。   クラフト紙の書類フォルダー。 インダストリアルなデスクランプ。 鉄製の書類キャビネット。 赤と黄色の消しゴム付き鉛筆。 などなど。

Vintage · 2021/10/19
1960年代のフランスの病院の診察室のシーン。 壁の角に合わせてL字型に作り付けられた白い木のシェルフ。 機能的になり過ぎてなく、インテリアとしても趣を感じる棚。  
Industrial · 2021/09/27
インダストリアルなオフィスの収納方法の見本。   天井までの高さのスチールラックを4台並べて、本などを収納している。 支柱にクリップライト。 シェルフの一番下の段はカバーされているが、これはなんだろう?  

2021/09/02
窓の下に作り付けられたシェルフ。 スリットレールや棚柱と呼ばれる金属の支柱を壁に取り付けて、ブラケットと呼ばれる棚受けをレールにはめ込んで棚板を乗せるシステム。 日本では、<ロイヤル>社の「チャンネルサポート 棚柱」が有名らしい。 インダストリアルな雰囲気のインテリアには良いかもしれない。...
Vintage · 2020/11/22
この映画の舞台は、1930年代頃のカナダ。 4m×4mの小さな家の質素な暮らし。 テーブルに白い陶器の食器や茶色の瓶、ホーローのマグ、オイルランプなどの生活用品が乗っている。 奇をてらっていない普通の道具は美しいと思う。 簡素で長く使えて暮らしに溶け込む。...

Vintage · 2020/11/22
日用雑貨店の中にあるお知らせボード。 色も形も大きさもマチマチの紙が無造作に貼られているが、格好良いなと思う。 決められた場所・フレームがあると、雑多なモノも美しく置けるのかもしれない。 フレームは、枠のこと。 枠に入れるととりあえず綺麗に置いておける。 ボード、トレイ、ボックス、バスケットなども枠の一種。...
Vintage · 2020/04/27
またしても壁付けのシェルフだ。 映画を見ていて、いい雰囲気の部屋だなと思うとウォールシェルフがあることが多い。 壁付けのシェルフやラックは、「飾る」のにかなり有効な方法なのではないか? 古いバスのブリキおもちゃも可愛い。